「肘あてわんこ服」について

大型犬の肘のこと、お気づきでしたでしょうか?

Labs house original 

大型犬用 肘タコ防止犬服 です。

大型犬の肘のこと、お気づきでしたでしょうか?


大型犬が伏せをしたとき、床が当たる肘のところの体毛が薄くなり、皮膚が露出し、

大きな「タコ」ができてしまっていませんか?

 

特に春から夏・秋は、わんちゃんたちは涼しさを求めて冷たい硬い玄関やフローリングで過ごそうとしますね。
冬も暖かいお部屋の中でやはりフローリングで過ごす姿をよく見かけます。


それによって肘にタコができやすいようです。
それを軽減、肘の保護・肘タコ防止・予防の期待が出来るお洋服です。

 

また、肘に薬を塗ってもなめてしまう、掻いてしまうので炎症がなかなか改善されない、

というお悩みにも効果が期待できるかと思います。
  

 

わんちゃんに抵抗無いように伸縮性のある柔らかいニット生地使用、袖にクッションを入れ、
「たこ」が出来やすい大型犬の肘の保護に・・・、
「ハイグローマ(滑液嚢腫、肘腫)」など、大型犬種に最も多く見られる肘の病気の予防に・・・、
なめなめ防止に・・・

出来る前に予防、出来てしまったら、悪化しないようにケアしてあげたくて作っています。。

 

お洋服を着慣れていないわんちゃんたちにも、出来るだけ抵抗感を感じさせないように、ショート丈で肘を保護することに重点をおいて、お仕立てしております。(抵抗感は個体差がございます)

<特徴>

わんちゃんが着ている間はいつでも肘のサポートをしてます。

タコ・ハイグローマ・肘腫などの原因と考えられる外的刺激の緩和うを期待できます。

肘サポーターやプロテクターのように固定しなくてもOK!、

犬服、長袖ミニTシャツの素材・形なのでわんちゃん動きを妨げず、負担が少なく、

お洋服が初めて、お洋服が苦手なわんちゃんでも(個体差がございます)、

袖部分はクッション素材を入れ込んでいますので、わんちゃんの姿勢に関係なく、

肘をカバーしながらちょっとおしゃれにお洋服感覚で着ることができます。
 

着丈が短く、肘の保護に重点をおいているお洋服です。

肘部分は3重構造でクッション材を入れ込んでいます。

袖裏部分です。

袖裏生地は変わりますが、伸縮性のある柔らかい生地を使用し、表生地と裏生地の間にクッションを挟みこんでいます。

 ※医療用品ではありませんので、専門的なことは、専門医師にご相談くださいませ。

 

こんなに動いても、ずれたり、外れたりせず、

脱がせるまで、いつでも肘タコをカバーしています。

※現在は「お尻あてわんこ服」の制作はお受けしておりません。ご了承くださいませ。

 

※類似品にご注意をお願いいたします。
また、デザインのコピーやオリジナル仕様(肘保護構造等)の模倣はご遠慮下さいませ。

 

 <実例>

 

お客様より届きましたお写真です

「肘あてわんこ服」着用前

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「肘あてわんこ服」着用4か月後

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「肘あてわんこ服」着用7か月後

※お客様より、いただきました画像です。

 

 

我が家の11歳のラブラドールの肘の状態です。

 

左右の肘にタコも出来ていませんし、毛も薄れていません。

我が家の5歳のチョコラブの肘です。

 

パピー時代から「肘あてわんこ服」を着用していましたので、左右の肘にタコができたことも、毛が薄れたこともありません。

 

※類似品にご注意をお願いいたします。
また、デザインのコピーやオリジナル仕様(肘保護構造等)の模倣はご遠慮下さいませ。